ジェフ・ウォーカー公式ライセンス日本パートナー


この度、
『情報業界を変える』をコンセプトに、
プロダクトローンチセンターJapanを立ち上げさせて頂きます。

日本でアフィリエイトという単語が浸透し始めたのは
10年程前だと思いますが、

私はそれ以前から、
ネットビジネス全般を事業として取り組んできました。

今このページを見ていただいているあなたも、
もしかしたら気づいているかもしれませんが、

10年前からこの業界は、「変化」はあっても、
大きな「進化」はまだありません。

アフィリエイトノウハウに代表されるような、
いわゆる「稼ぐ系の商材」

そして、FXや株式を始めとする「投資系の商材」

この2大ジャンルが、
時期によって入れ替わり立ち替わりしているだけでした。

価格設定をしやすい、
ノウハウを提供しやすいから、

売上を上げやすいという考えのもと、
こういった商材を扱う販売者が多いというのが理由でしょう。

もちろん、私もその1人です。

長らくこの業界に携わってきた中で、
過去に扱ってきた商材も大体そのどちらかでした。

何年も前から、
「この業界はそろそろ限界」
「今年がピーク」
というような発言を耳にします。

私自身、そう思っています。

同じジャンルが時期によって変化する、
時代によって繰り返されるだけでは、
衰退していくに決まっています。

この業界に必要なのは、
小手先の変化ではなくて大きな「進化」です。

私は昨年から、

海外、特に米国でのインターネットのビジネスカンファレンスに積極的に参加し、

世界的なウェブマーケティングの成功事例を全て見てきました。

世界的にも、
アフィリエイトノウハウや投資の案件は、
小さな規模ではないのでしょうが、

決してメジャーなジャンルではありません。

2015年から2016年にかけて
一番大きな売上を占めたのは、

ダントツで教育商材、学習商材です。

そして他にもテニスやゴルフなどのスポーツジャンル、

次にデッサンや料理などの趣味を扱うジャンル、

いわゆる「稼ぐ系」のジャンルはその次の次の次くらいです。

海外では、
もともと「稼ぐ系」のノウハウ
が不人気ということではありません。

私自身、海外のアフィリエイトノウハウを輸入して、
日本で販売したことがありますが、

何年か前は、海外でも「稼ぐ系」の商材がメジャージャンルでした。

今の日本と同じです。

理由も日本と一緒でしょう。
価格設定がしやすく、
ノウハウの提供もシンプルで、売りやすいからです。

しかし米国の情報業界は、あるタイミングで完全に進化しました。

曖昧で不確かなビジネスノウハウから、
教育や学習商材を始めとする、

生活や暮らしに根付くような
身近なジャンルを扱う舞台に、進化したわけです。

多岐にわたるジャンルを扱う舞台に進化し、
業界全体の売上も桁違いに増加したわけです。

米国だけではありません、
カナダでもイギリスでも
世界中で業界が進化してきた中で、

日本だけが、10年以上も前からずっと、
特定のジャンルにこだわっているのが現状です。

日本の情報業界も必ず進化を迎える時がきます。

この進化の波にうまく乗ることができれば、
今の貴方のビジネスの枠を超えて、
売上も、活動範囲も圧倒的に広がります。

プロダクトローンチセンターJapanが

誰よりも率先して、
この業界を進化をリードしていきます。

代表 池田秀樹